リアライン・ゴルフスイング調整

目次
この様なお悩みありませんか?
- スコアを安定させたい
- 飛距離を伸ばしたい
- 怪我無くゴルフを続けたい
- ゴルフのパフォーマンスをUPさせたい
- 綺麗なスイングになりたい
リアライン・ゴルフスイング調整とは・・・
ゴルフスイングは3つのバランスで構成されます。

当、メニューでご案内するのは【フィジカル】の部分となります。

リアラインゴルフスイング調整のメカニズム
ゴルフスイングは【前傾】×【側屈】×【回旋】の複合運動となります。
リアラインゴルフスイング調整ではその全ての動きの向上が期待できます。
リアラインゴルフスイング調整では【胸郭】と【骨盤】の傾きや歪みを調整する事により、歪みや傾きからくる可動域制限や歪みからくる筋肉のエラー(緊張)を緩和する事により可動域向上・出力向上(パワーUP)が期待できます。


リアライン・コア:胸郭アプローチ

本来胸郭は3つの区画に分かれており上・中位胸郭は同じ動きをし、下位胸郭と骨盤が同じ動きをするものです。【赤ラインから上と下では別の動きをするということです】
現代人はPC作業、スマホ、車の運転など背中が丸くなりながら姿勢を取ったり、作業する事が多いと、胸郭が固まりやすくなってしまいます。
胸郭が固くなると3つの区画が1つに固まってしまい、【胸郭が前傾】【肋骨の前方回旋】が発生してしまいます。(猫背姿勢やストレートネック姿勢になる)
リアライン胸郭アプローチは、この固まった胸郭の動きを本来の動きに調整するものとなります。
リアライン・コア:骨盤アプローチ
日常の姿勢や、偏った重心の乗せ方から骨盤の歪みや開きが発生します。
リアライン・コア骨盤アプローチでは骨盤の歪みからくる仙腸関節の開きと回旋からくるエラー【出力不足】【可動域制限】を整える事により上記エラーを解消していきます。

【胸郭】と【骨盤】の出力制限や可動域制限が解消される事によりスイングエラーの改善が期待できます。
スイングで起こるエラーとは
① グリップ・アドレスのエラー
・グリップが強すぎる/弱すぎる:フェースの開閉に影響し、スライスやフックの原因に。
・アライメント(目標方向のズレ):体の向きがターゲットとずれると、修正動作が入ってミスが出やすい。
・前傾姿勢が不安定:体が上下に動きやすくなり、トップやダフリに繋がる。
② バックスイングのエラー
・クラブがインサイド/アウトサイドに引きすぎる:プレーンから外れて、スイング軌道が乱れる。
・体の捻転不足:パワーが出ない、ダフリ・トップになりやすい。
・手打ちになる:体を使わず、手だけでクラブを上げると再現性が低下する。
③ トップのエラー
・クロスオーバー(オーバースイング):クラブが頭を超えてしまい、リズムが崩れやすい。・レイドオフ:クラブが寝すぎると、アウトサイドインのスイングになりやすい。
④ ダウンスイングのエラー
・アウトサイドイン軌道:スライス・引っかけの原因に。
・インサイドアウトが極端:プッシュアウトやチーピンの原因。
・体の開きが早い:フェースが開いてスライスしやすくなる。
・手元が浮く:トップやシャンクが出やすい。
⑤ インパクトのエラー
・フェースの開閉ミス:方向性やスピンに大きな影響。
・ヘッドアップ:ミートミス、飛距離ロス。
・体重移動不足:スイングに力が伝わらず、飛ばない。
⑥フォロースルー・フィニッシュのエラー
・バランスが崩れる:フィニッシュでふらつく場合、スイング中に軸がブレている。
・左足体重になっていない:体重移動不足や回転不足を意味する。
①~⑥までのエラーの内黄色字のエラー(全体の8割強を締めます)は身体の出力制限や可動域制限からくるものとなります。
皆さんは当てはまるエラーはありましたでしょうか?
黄色字のエラーは【リアライン・ゴルフスイング調整】での改善が期待できます!

調整はリアライン・コアを装着して簡単なエクササイズを行います。
年齢は老若男女問わずご提供可能となります。
既往歴、持病をお持ちの方は一度担当医にご相談くださいませ。

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